そもそもダイエットとは?間違ったダイエットが引き起こすリスクとは?

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老若男女、ダイエットについてのお悩みはそれぞれです。日頃から体型維持のために減量に取り組むことは健康のためにも良いことですが、間違った方法でダイエットを行なうと、かえって身体へのリスクが懸念されます。

今回はあらためて、ダイエットとは何なのか、それにともなうリスクについても説明するので、ぜひ参考にしてみてください。

【日本と海外のダイエットのとらえ方】
日本で「ダイエット」という言葉は、食事の量を制限してエクササイズなどの運動を行なうなど、減量を目的として「痩せた体型」を目指すために使われます。しかし本来、英語の「diet」とは、日常的な食事や食べ物のことを指す言葉です。

多種多様なダイエット法がメディアなどで取り上げられることも多く、ダイエットに対して高い意識を持っている方が多いと考えられます。

【本当に痩せる必要はあるのか?】
近年、日本では食の欧米化や運動不足により「肥満」の方が増えているのも事実です。

体脂肪が過剰に蓄積した状態を放置しておくと、さまざまな病気につながるリスクがあるため、「肥満」の判定がある場合は、改善や体重維持のためにもダイエットに取り組むのはおすすめといえるでしょう。

【間違ったダイエットが引き起こすリスク】
ダイエットは正しい方法で取り組まないと、身体に悪影響を及ぼす可能性があります。では、間違ったダイエット方法が引き起こすリスクについて、具体的に見ていきましょう。

☆低体重児の増加に関与
痩せるために極端な食事制限や偏った食生活を続けることにより、栄養不良になることが懸念されます。

出産適齢期の女性の痩せや、妊婦の体重増加不良が、低出生体重児の増加に関与しているといわれています。また低出生体重児は、成人後の生活習慣病になるリスクも高いといわれています。ご自身の健康の維持と増進はもちろんのこと、将来生まれてくる子どもの健康を守るためにも、極端なダイエットは避けるべきでしょう。

☆食事回数を減らすことにより太りやすい体質に
少しでも摂取量を減らそうとして朝食をカットするなど、食事回数を減らすことはおすすめできません。身体がエネルギーを蓄えようとして、かえって体脂肪が増加します。

痩せるために食事を無理に減らすことで、太りやすい体質になってしまっては本末転倒でしょう。肥満や脂質異常症につながる可能性もあるため、食事回数は減らさないことが大事です。

☆極端な食事制限により「摂食障害」に
ダイエットに対する意識があまりにも強くなると、拒食症などの「摂食障害」を引き起こすリスクが懸念されます。拒食症では、太ることを極端に恐れて食事量が減るため、痩せすぎてしまう可能性もあるのです。

痩せすぎてしまい栄養不足の状態になると、無月経などの月経異常・脱水・便秘・ホルモンバランスの乱れ・骨密度の低下などにつながります。

いかがでしたでしょうか?
当店では過度な食事制限や運動がいらない耳つぼダイエットを推奨しております!
一緒にダイエットを頑張っていきましょう!👍
ダイエット前にはカウンセリングもしっかりと行い、ダイエット後のリバウンドもしないためのアフターケアもしっかりとさせていただきます!
是非一度カウンセリングだけでも受けてみてください!😉

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